Anglia Ruskin University

アングリア・ラスキン大学 現代のニーズにあわせた多様性のあるコース

イングランド西部で大規模な大学のひとつであるアングリア・ラスキン大学は1992年に現在の大学となり、ケンブリッジやチェルムスフォードにキャンパスがあり、学生数約30,000人を誇ります。知識基盤経済である現代のニーズにあわせ様々なコースを開講し、パートタイムコースの充実においても評価の高い大学です。建築、マスコミュニケーション、薬学の分野では、イングランド西部において最も数多くコースを提供しています。全体の学生の内、20%の生徒がEU圏外からの留学生です。

RAE調査では、アート&デザイン、英文学、地理・環境学、歴史、音楽、物理学など8分野において世界トップレベルの大学として評価を受けています。

都市
Cambridge
全生徒数
31,000