イギリス休学留学・認定留学|英語研修から大学の授業へ【2027年】

日本の大学を休学して、イギリスの大学生と一緒に授業を受けてみませんか?

興味のある専門分野を英語で学び、世界各国の学生とディスカッション。授業が終わったら、大学のクラブ活動に参加したり、学生寮で友達と過ごしたり。

そんなイギリスの大学生活に興味はあっても、「自分の英語力で授業についていけるだろうか」と不安に感じる方もいると思います。

実は、最初から大学の授業を受けるための英語力がなくても、挑戦できる留学プログラムがあります。

それが、Study Abroad with Englishです。

このプログラムでは、まず英語研修で大学の授業に必要な英語力を身につけます。その後、所定の英語力に達すると、現地の大学生と一緒に専門科目を学ぶことができます。

2027年は、イーストアングリア大学、エクセター大学、ニューカッスル大学の3校で開講が予定されています。

この記事では、実際にどんな授業を受けられるのか、大学生活の様子や3大学の違い、入学条件、留学費用まで詳しくご紹介します。

「今の英語力でも参加できる?」「どの大学が自分に合っている?」

そんな疑問がある方は、アフィニティ留学へお気軽にご相談ください。

目次

Study Abroad with Englishとは?

Study Abroad with Englishは、英語研修と大学の学部授業を組み合わせた、大学生向けの留学プログラムです。

一般的な語学留学では、英語そのものを学ぶことが中心になります。

一方、このプログラムでは、大学で必要な英語力を身につけた後、現地の大学生と一緒に専門科目を学びます。

プログラムは、次の2つのステップに分かれています。

STEP 1|大学で必要な英語を学ぶ

まずは、大学の留学生向け学習センターで英語を学びます。

授業は週20時間。読む・書く・聞く・話すという4つの力に加え、大学の講義を理解するための英語や、ディスカッション、レポート作成に必要なスキルを身につけます。

英語研修の期間は、選ぶコースによって約3〜6か月です。

STEP 2|現地の大学生と一緒に専門科目を学ぶ

英語研修を終え、必要な英語力に達すると、大学の学部授業に参加します。

ビジネス、経済学、心理学、国際開発学、政治学など、興味のある分野から履修条件に合った科目を選びます。

ただし、専門科目の履修方法は大学によって異なります。

専門科目を中心に学ぶ大学もあれば、英語科目と組み合わせて学ぶ大学もあります。

※学部授業へ進むには、英語研修終了時に所定の英語力に達する必要があります。条件を満たさなかった場合は、英語研修を継続することになります。

このプログラムだからできる3つの魅力

① 現地の大学で専門科目を学べる

英語研修の後は、イギリスの大学で専門科目の授業に参加できます。

日本の大学で学んでいる分野を海外でも勉強したり、これまで興味があった別の分野に挑戦したり。

大学や科目ごとの履修条件はありますが、語学学校の授業だけでは経験できない学び方ができます。

② 世界中の学生と一緒に学べる

イギリスの大学には、世界各国から学生が集まっています。

授業では、異なる国や文化で育った学生と意見を交換する機会があります。

また、キャンパスで過ごしたり、大学のクラブ活動に参加したりする中でも、現地の学生と交流できます。

③ 英語を「勉強する」から「使って学ぶ」へ

英語研修では、英語そのものを学びます。

その後の大学授業では、英語で専門科目の講義を聞き、資料を読み、自分の意見を伝えます。

英語を学ぶだけでなく、英語を使って新しい知識を身につける。

これが、Study Abroad with Englishの大きな特徴です。

イギリスの認定留学にも活用できる?

Study Abroad with Englishは、日本の大学の認定留学制度を利用して参加できる場合があります。

認定留学とは、在籍する日本の大学が海外留学を正式な留学として認める制度です。大学によっては、留学期間を在籍期間に含めたり、海外で取得した単位を卒業に必要な単位として認定したりすることができます。

Study Abroad with Englishでは、英語研修の後に現地大学の専門科目を履修し、単位取得を目指せるため、認定留学を希望する大学生にとっても選択肢の一つになります。

ただし、認定留学として認められるかどうか、取得した単位が日本の大学で認定されるかどうかは、在籍大学の規定によって異なります。留学を決める前に、大学の国際交流担当部署などへ確認してください。

イギリスの大学では、実際にどんな授業を受けるの?

イギリスの大学では、講師の説明を聞く「講義(Lecture)」に加えて、少人数で意見を交換する「セミナー(Seminar)」などが行われます。

例えば、国際開発学の授業では、貧困や教育格差、ジェンダー、環境問題など、世界が抱える課題について学びます。

講義で学んだ内容について、セミナーで学生同士が意見を交わすこともあります。

イギリスの大学の授業時間割(例)

イーストアングリア大学(UEA)の国際開発学の授業時間割をご紹介します。

この時間割では、「ジェンダーと国際開発」など3科目を履修し、それぞれ講義やセミナーに参加しています。

授業のない時間は、指定された文献を読んだり、レポートを作成したりするなど、自分で勉強を進める時間になります。

※UEAの国際開発学の時間割例です。実際の授業内容や時間割は、大学や履修科目によって異なります。

授業だけじゃない!イギリスの大学生活も体験

Study Abroad with Englishの魅力は、授業だけではありません。

大学の図書館で勉強したり、キャンパス内のカフェで友達と過ごしたり、クラブ活動に参加したり。

現地の大学生と同じキャンパスで、イギリスの大学生活を経験できます。

クラブ活動で現地の学生と交流

イギリスの大学には、スポーツや音楽、文化活動、さまざまな趣味のクラブやサークルがあります。

興味のある活動に参加することで、授業以外でも現地の学生と知り合うきっかけができます。

学生寮でイギリスの生活を体験

留学中は、大学の学生寮に滞在できます。

学生寮では、自分の部屋で勉強したり、共用キッチンで料理をしたり、同じ寮の学生と交流したり。

英語の授業だけでなく、イギリスで暮らすこと自体も貴重な経験になります。

寮の設備や部屋タイプ、費用は大学によって異なります。

Study Abroad with Englishを開講する3大学

2027年のStudy Abroad with Englishは、次の3大学で開講が予定されています。

  • イーストアングリア大学(University of East Anglia)
  • エクセター大学(University of Exeter)
  • ニューカッスル大学(Newcastle University)

大学選びでは、専門科目の内容や英語力の条件に加え、キャンパスの環境や街の雰囲気も大切です。

参考|QS世界大学ランキング2027

イギリスの大学がどのくらいの評価を受けているのか、日本の大学と比較すると分かりやすくなります。

大学世界ランキング
東京大学39位
東京科学大学97位
東北大学102位
エクセター大学136位
ニューカッスル大学149位
名古屋大学156位
九州大学171位
イーストアングリア大学(UEA)381位
※QS世界大学ランキング2027より一部の大学を抜粋。

エクセター大学とニューカッスル大学は、総合ランキングで名古屋大学よりも上位に位置しています。

一方、大学の総合ランキングだけでは、それぞれの大学が得意とする分野までは分かりません。

例えば、イーストアングリア大学(UEA)は、QS世界大学ランキング2027では総合381位ですが、分野別ランキングでは高く評価されています。

大学の総合ランキングだけでなく、自分が学びたい分野での評価も、大学選びの参考にしてください。

3大学の違いを比較

大学学部授業期間の特徴キャンパスの環境
UEA専門科目を中心に学ぶ緑豊かな広いキャンパス
エクセター専門科目と英語科目を組み合わせる庭園や自然に囲まれたキャンパス
ニューカッスル英語力に応じて専門科目・英語科目・聴講を組み合わせる街の中心部にあるキャンパス

3大学では、学べる内容だけでなく、キャンパスの環境にも違いがあります。以下では、それぞれの大学の特徴を詳しく紹介します。

① イーストアングリア大学(UEA)

イーストアングリア大学(University of East Anglia/UEA)は、イギリス東部のノリッジにある大学です。

緑に囲まれた広々としたキャンパスが特徴で、特に国際開発学や環境分野で高い評価を得ています。

2025年のQS世界大学ランキング(分野別)では、国際開発学が世界16位にランクインしました。

UEAではどんな授業を受けられる?

Study Abroad with Englishでは、必要な英語力に達すると、通常3科目・合計60単位の専門科目を履修します。

例えば、次のような分野の授業があります。

  • 国際開発学:ジェンダーと国際開発、戦争と人道危機
  • ビジネス・経済学
  • 心理学
  • メディア・コミュニケーション
  • 環境科学
  • 法律・文学・創作

英語研修終了後は、専門科目を中心に学びたい方におすすめです。

また、大学のあるノリッジは歴史ある街で、ロンドンまでは電車で約2時間。自然豊かなキャンパスで落ち着いた大学生活を送りたい方にも向いています。

※履修できる科目は、英語力や開講時期、定員などによって異なります。

動画で見るイーストアングリア大学

緑豊かなキャンパスや大学の雰囲気を、UEAの公式動画でご覧いただけます。

UEAの授業内容、学生寮、2027年の費用を詳しく知りたい方はこちら。

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② エクセター大学

エクセター大学(University of Exeter)は、イギリス南西部のエクセターにある大学です。

イギリスの研究型大学24校で構成される「ラッセルグループ」に加盟しており、ビジネス、経済学、心理学など、幅広い分野で教育・研究が行われています。

緑豊かなストリーサム・キャンパスも特徴の一つです。

エクセター大学ではどんな授業を受けられる?

Study Abroad with Englishでは、大学の専門科目30単位と留学生向けの英語科目30単位を組み合わせて学びます。

専門科目では現地の大学生と一緒に学びながら、英語科目ではプレゼンテーションやレポート作成など、大学で必要な英語力をさらに伸ばします。

大学では、ビジネス、経済学、心理学、社会科学、人文科学など、幅広い分野の授業が行われています。

大学の専門科目に挑戦しながら、英語の勉強も続けたい方におすすめです。

※専門科目の履修にはIELTS 6.5相当の英語力などが必要です。履修できる分野は各技能の成績によって異なります。

動画で見るエクセター大学

緑豊かなストリーサム・キャンパスの様子を、大学の公式動画でご覧いただけます。

エクセター大学の授業内容、学生寮、2027年の費用を詳しく知りたい方はこちら。

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③ ニューカッスル大学

ニューカッスル大学(Newcastle University)は、イギリス北東部のニューカッスル・アポン・タインにある大学です。

エクセター大学と同じく、イギリスの名門研究大学グループ「ラッセルグループ」に加盟しています。

キャンパスは街の中心部にあり、周辺にはカフェやレストラン、ショップが充実しています。授業後も気軽に街へ出かけられる、便利な立地です。

ニューカッスル大学ではどんな授業を受けられる?

Study Abroad with Englishでは、英語研修終了時の成績によって、大学授業の組み合わせが変わります。

英語研修終了時の英語力授業内容
IELTS 6.5相当(各技能5.5以上)専門科目40単位+英語科目20単位
IELTS 6.0相当専門科目20単位+別の学部授業1科目の聴講+英語科目20単位相当

聴講とは、正式な単位を取得する履修とは異なり、授業に参加して学ぶ方法です。

ニューカッスル大学では、会計・ファイナンス、建築、コンピュータ科学、経営学、政治学など、さまざまな分野の授業が開講されています。

英語力に応じて専門科目と英語科目を組み合わせながら、大学の授業に参加したい方におすすめです。

※履修できる科目は、英語力やこれまでの学習内容、開講時期、定員などによって異なります。

動画で見るニューカッスル大学

大学のキャンパスや学生生活の様子を、公式動画でご覧いただけます。

ニューカッスル大学の授業内容、学生寮、2027年の費用を詳しく知りたい方はこちら。

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どの大学が自分に合っている?

3大学は、学べる専門科目や授業の構成、キャンパスの環境など、それぞれに特徴があります。

自分の希望に合った大学を選ぶために、主な違いをまとめました。

こんな希望がある方おすすめの大学
英語研修の後は専門科目を中心に学びたいUEA
国際開発学や環境分野に興味があるUEA
専門科目と英語の勉強を両立したいエクセター大学
緑豊かなキャンパスで過ごしたいUEA・エクセター大学
英語力に応じて履修と聴講を組み合わせたいニューカッスル大学
街の中心にある大学で生活したいニューカッスル大学

ただし、希望する専門科目を必ず履修できるわけではありません。

また、大学授業に進むための英語力も大学ごとに異なるため、入学条件と合わせて検討することが大切です。

2027年の入学条件|英語力はどれくらい必要?

Study Abroad with Englishは、最初に英語研修を受けるプログラムです。

そのため、入学時から大学の専門科目を履修できる英語力を満たしている必要はありません。

ただし、入学には所定のIELTSスコアが必要です。

入学に必要なIELTSスコア

大学2ターム3ターム
イーストアングリア大学IELTS 5.5(各技能5.0以上)IELTS 5.0(各技能5.0以上)
エクセター大学IELTS 6.0(各技能5.5以上)IELTS 5.5(各技能5.0以上)
ニューカッスル大学IELTS 6.0(各技能5.5以上)IELTS 5.5(各技能5.0以上)

例えば、UEAの3タームコースは、IELTS 5.0(各技能5.0以上)から申し込めます。

一方、英語研修終了後に大学の学部授業へ進むためには、さらに高い英語力が必要です。

大学学部授業に進むための英語力
UEAIELTS 6.0〜6.5相当
エクセター大学IELTS 6.5相当
ニューカッスル大学IELTS 6.0〜6.5相当

各技能の成績によって、履修できる専門科目や授業の組み合わせも異なります。

なお、大学授業への進級は英語研修の最終成績で判断されるため、通常、IELTSを再受験する必要はありません。

※出願に必要なIELTSの種類はコースによって異なります。詳しくはアフィニティ留学へお問い合わせください。

大学の成績はGPA2.5以上が条件

英語力に加えて、日本などの大学で1年以上学んだ経験と、所定の学業成績も必要です。

3大学とも、INTOの換算基準でGPA2.5以上が条件となっています。

GPAとは、大学の成績を数値で表したものです。

INTOでは日本の大学とは異なる方法で成績を換算しているため、日本の大学でのGPAが2.5未満でも、条件を満たす場合があります。

例えば、日本の大学では80点台を3ポイントで計算していても、INTOでは4ポイントとして換算されます。

そのため、現在のGPAだけを見て、出願できないと判断する必要はありません。

ご自身の成績で参加できるか気になる方は、アフィニティ留学へお気軽にご相談ください。

※実際の出願資格はINTOの審査によって判断されます。

いつ出発できる?2027年の留学期間

Study Abroad with Englishには、英語研修と大学授業を組み合わせた2ターム、3タームのコースがあります。

タームとは学期のことです。

  • 2ターム:英語研修1学期+大学授業1学期
  • 3ターム:英語研修2学期+大学授業1学期

2027年の開始時期は次のとおりです。

大学開始月プログラム終了月
UEA4月・6月・9月2027年12月または2028年6月
エクセター大学3月・6月・9月2028年1月または6月
ニューカッスル大学4月・6月・9月2028年1月または6月

6月開始のコースは、3大学とも2タームと3タームの2種類が用意されています。

日本の大学を休学する場合は、休学できる時期や復学の条件も確認しておきましょう。

各大学の詳しい開始日と終了日は、大学別の記事でご紹介しています。

留学費用はいくら必要?2027年の授業料を比較

Study Abroad with Englishの授業料は、大学と留学期間によって異なります。

大学2ターム3ターム
イーストアングリア大学£14,250(約299万円)£20,300(約426万円)
エクセター大学£12,000(約252万円)£18,000(約378万円)
ニューカッスル大学£12,950(約272万円)£18,795(約395万円)

※日本円は1ポンド=210円で換算した目安です。

上記は授業料のみの金額です。

実際の留学では、このほかに学生寮の滞在費、食費、航空券、海外留学保険、教材費、渡航手続きの費用などが必要です。

学生寮の費用も、大学や部屋タイプ、滞在期間によって異なります。

「留学するには全部でいくら必要?」「自分の予算で参加できる?」

そんな疑問がある方には、ご希望の大学やコース、滞在先に合わせて、具体的な留学費用のお見積もりをご案内しています。

イギリスの休学留学|自分に合った留学方法は?

大学を休学してイギリスへ留学する方法は、Study Abroad with Englishだけではありません。

一般英語やビジネス英語を学ぶ語学留学、ケンブリッジ英検やIELTSなどの資格試験対策を目的とした留学、語学研修とインターンシップを組み合わせた留学など、さまざまな選択肢があります。

また、YMS(ワーキングホリデー)を利用して、語学学校に通いながらアルバイトをし、生活費の一部を賄う方法もあります。

留学方法主な内容こんな方におすすめ
Study Abroad with English英語研修の後に、現地大学の専門科目を学ぶイギリスの大学で授業を受けてみたい
語学留学一般英語やビジネス英語を学ぶ英会話力を伸ばしたい、仕事で使える英語を学びたい
資格試験対策留学IELTSやケンブリッジ英検などの試験対策目標スコアの達成や英語資格の取得を目指したい
語学留学+インターンシップ英語研修と海外での就業体験を組み合わせる英語を学びながら海外で働く経験もしたい
YMS(ワーキングホリデー)語学学校への通学やアルバイトなどを組み合わせる英語を学びながらアルバイトで現地の生活費を賄い、イギリスでの生活も楽しみたい

例えば、海外の大学で専門科目を学びたい方にはStudy Abroad with English、英語力を集中的に伸ばしたい方には語学留学や資格試験対策留学が選択肢になります。

また、海外で働く経験をしたい方にはインターンシップを組み合わせた留学、語学学習とアルバイトを両立したい方にはYMSという方法もあります。

どの留学方法が合っているかは、現在の英語力や留学の目的、予算、休学できる期間によって異なります。

アフィニティ留学では、Study Abroad with Englishに限らず、ご希望に合わせたイギリス留学をご案内しています。

※インターンシップやアルバイトの可否・条件は、ビザやプログラムによって異なります。YMSには年齢などの申請条件があります。

Study Abroad with Englishはこんな大学生におすすめ

  • イギリスの大学で実際に授業を受けてみたい
  • 英語だけでなく、大学の専門分野も学びたい
  • 語学留学だけでは少し物足りないと感じている
  • 世界中の学生と一緒に学んでみたい
  • 学生寮やクラブ活動など、イギリスの大学生活を体験したい
  • 将来、海外大学院への進学も考えている

Study Abroad with Englishは、英語研修の後に専門科目を学ぶプログラムです。

そのため、英語力を伸ばすだけでなく、海外の大学で学ぶ経験をしてみたい方におすすめです。

イギリス休学留学のご相談はアフィニティ留学へ

「イギリスの大学で専門科目を学んでみたい」

「英語力を伸ばしたいけれど、どんな留学方法が自分に合っているか分からない」

「休学できる期間や予算に合わせて、留学プランを考えたい」

そんな方は、アフィニティ留学へお気軽にご相談ください。

アフィニティ留学では、現在の英語力や留学の目的、休学できる期間、ご予算などを伺いながら、一人ひとりに合った留学プランをご提案しています。

Study Abroad with Englishはもちろん、語学留学や資格試験対策、インターンシップを組み合わせた留学、YMSについてもご相談いただけます。

まだ具体的な留学プランが決まっていない方も、お気軽にお問い合わせください。

※掲載情報は2026年10月時点のものです。費用・入学条件などは変更される場合があります。日本円は1ポンド=210円で換算しています。

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